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2006年4月27日 (木)

「ウォレスとグルミット」とリスペクト

スタジオが燃えてもめげずに楽しい新作をつくるニック・バークの新作をようやく見ました。

期待にたがわぬ楽しさでしたが、頭にドリームワークスのロゴがどかんと出るのはなんか違和感が。

この映画における「キング・コング」のパロディ(最近の言葉でいうならリスペクト)は誰でも気づくでしょうが、その前のアイデアは「ヤング・フランケンシュタイン」からきてると思いました。実際どうなんでしょう。

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